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SEG 杉本エンジニアリング

株式会社 SEG(エスイージー) 栃木県宇都宮市

    栃木県知事許可(般-25)第24354号

施工例

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L型擁壁工事

プレキャストL型擁壁工事

H(高さ)2000程度の擁壁を設置しました。

掘削・基礎砕石・均しコンクリートを施工した後、L型擁壁を布設し、背面をC40-0で埋め戻して完成です。

P9060004-2.jpg

中心部に階段があります。

とても綺麗に仕上がりました

大きな写真で見せられないのが残念です~



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浴室床材変更 タイル→滑りとめシート リフォーム 住宅改修 介護保険

浴室の滑り止めシート設置工事です。

古いお風呂の床って冬は冷たいし、滑りやすいですよね。

また、段差も多いですし

お風呂で転んだなんて話も良く聞きます。

直そうと思ってユニットバスの見積もり取ったら、150万円!!

(SEGは100万くらい 笑)

あるあるです。

介護保険の中ではとても納まりませんし

いまさら、お風呂だけ直してもねぇ・・・ってご家庭も多いです。

販売している滑りとめシートは掃除に困ったり、長年使うと取れちゃったりします。

また、滑らないスノコなんてのも売ってたりしますが

掃除する時に持ち上げたりとか…やらないですよね。

そんな様々な悩みを解消する商品がこれです。


フクビ あんから

実際の施工例が ↓


P2030001.jpg
施工前 タイルの冷たそうな浴室床

yukayokusitu.jpg
あんから貼り付け後

見た目が綺麗になるだけでなく、機能的にも滑りにくくて、冷たくなく、やわらかい。

転倒防止、ヒートショック対策、万が一転倒しても怪我の軽減など優れた商品です。

上の施工例の場合は、さらに床タイル部分をモルタルでかさ上げしてあり、浴室入口の段差を少なくしてあります。

あんからは現在の床に直接貼る事も出来ますし(下地の調整は必要)
モルタルでかさ上げし、その上に貼る事も可能ですので、床の高さを自由に決まられるのです。

いいとこ取りのとても優れた商品ですよね。

気になる費用ですが、10万円前後(下地処理・広さで変動)ですので手すりなど付けても、十分介護保険の範囲内で収まります。



栃木県宇都宮市 株式会社SEG

その他の施工例



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コンクリート通路工事 栃木県さくら市 住宅改修

栃木県さくら市の住宅改修工事です。

玄関へのアプローチが芝と敷石になっている為、

車椅子では通りづらくとても不便でした。

施工前
contuurom.jpg


コンクリート(モルタル)で幅90cmの通路を設置しました。

これで安心して外出が出来る様になりました。

施工後
contuuroa.jpg



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クローンソフトを使わずHDDからSSDに換装しました これこそ無料でクローンHDD作成ソフト クローンフリーソフト

FUJITUデスクトップパソコンの標準HDDからSSDに交換しました。2021年3月

内臓HDDは500GB


換装するのに困るのがクローンソフト

昔は無料だったらしいが今は有料

しかも怪しい外国のサイトばかりでインストールも躊躇するレベル 笑

ネット上では無料でクローン出来るとか書いてあるけど

やってみると有料に誘導されます 笑

窓の社とかの検索でクローンフリーソフトを探しても無駄てか無い。


そこで今回はWindows10標準のバックアップソフトでやってみました。


用意するもの

SSD 大容量買う

HDD USB接続で500GB(元のHDDより容量が大きいHDDなら何でもいい)

書き込み可能CD 700MB


とりあえずバッファローの1TBのSSDを購入。だいたい1万円くらいで売ってる。

(ちなみにバッファローに付いてくるソフトじゃクローンにならない、仮想ディスクみたいな感じだと思う)

買ったSSDはUSB接続でしたのでカバーをバラして

SSD側のSATAのピンを露わにしましょう!

大変ですがマイナスドライバーとかでやさしくこじってSSD自体を出す。

SATAからUSBに変換しているパーツも撤去。


内臓HDDのピンとSSD側のピンが合う事を確認する。

なんか今は微妙なL字になっているのね

電源のピン昔は4つの金物みたいなやつだったのに

今は15?ピン?のコネクタ。それと5ピンくらいのデータ転送コネクタ。


パソコン立ち上げてUSB接続のHDDを接続し

認識したらフォーマット。

パーティションで区切られてる場合は1つにすることを忘れずに。

容量小さいと失敗しますので。


USBのHDD繋げたまま

ウィンドウズの設定から更新とセキュリティー

バックアップ開いて

[バックアップと復元]に移動(Windows7)

をクリック

そうすると、USB接続のHDDにイメージと起動用のCDが作成出来ます。

(これはやってみると意外と簡単に出来ます)

そうしたらシャットダウン!!


まだパソコン立ち上げないでね


パソコンを分解し内臓HDDからピンを抜きます。

そのピンをSSDに。

USB接続のHDDは接続したままで、作った起動用CDからパソコンを立ち上げます。


もし他のHDDが繋がっている場合は接続しておくと混乱するので

買ったSSD 起動に使うCDドライブ USB接続のHDD 以外のドライブは外しておいた方が良いです。


(BIOSでCD起動とかUSB認識とかは設定できるかと思うけど、今のパソコンは標準でそうなってると思う)


「イメージから復元」みたいな項目があるのでそこから復元すると

SSDをフォーマットし1時間後くらいにCドライブになります。

(どこからどこに復元するかを選択しますが、容量とかが出てくるので間違えないと思います)


CD抜いて、USB接続のHDD引っこ抜いて起動すると

今まで使っていた環境そのままでSSDからWindowsが立ち上がります。

期待したほどでもないけど起動とかソフトの立ち上がりが結構早くなった。

車でいうとプリウスと86くらいの差。


クローン作るのに時間にして3時間くらいかな?

USB接続の捨てHDD無い人は買うと余計にお金かかるから素直に

ネットショップで出てるHDDコピーする怪しい道具買った方がいいかもですが

使ったことないので本当に出来るかわからん。


最後にばらしたパソコンから内臓HDD抜いて、そのスペースにSSDを置いておけばOK

心配な人はマウント金具?買ってね。


*パソコン改造は自己責任でお願いします。笑





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プロフィール

office SEG

Author:office SEG
栃木県宇都宮市鶴田町
空調設備・住宅設備・各種補助金を使った住宅改修・
リフォーム工事などを行っています。

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028-612-3100

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